色々と忙しくて、ブログの更新をさぼっていました。スンマセン!!
ぼちぼち再開しますので、これからも御ひいきにぃ〜〜!!
さて、本題です。
奴がバレンシアにやってくる!!
ミハエルでもなく、琢磨でもなく、奴が!!(爆)いや、ちゃんと書きます。
オイラの幼なじみでマクラーレンで働いている奴が、
久しぶりに現場入りするそうです。
マクラーレンのピットは露出度が高いので、もしかしたら、彼が映るかも!!
と思って、新たな楽しみが出来ました。
皆も、マクラーレンのピットに注目を!!
30代の日本人の男がピットに写っていたら・・・たぶん彼です(笑)
先日、mixiのほうにとある人物からマイミク申請が来ました。
どうやら同級生マイミクを伝ってオイラの所に辿り着いたようで・・・
中学生の時に同級生だった奴です。
彼は、今はイギリスに住んでいて、エンジニアの仕事をしているらしいんだけど、
詳しく話を聞いてみると、
彼、F1マシンのブレーキのエンジニアをやってるんだって!!
え〜〜〜!!マジ??
それで更に詳しく聞いてみると・・・
彼は今、マクラーレンに帯同しているそう。
ちょっと前はホンダで琢磨ともテストをやり合った事があるんだって!!
さらに一貴とも飛行機で一緒になったり。。。
あと、何の媒体かはまだ聞けてませんが、日本で出版されているF1雑誌か何かに
今定期的に原稿を納めてるんだそうな。
まさか、同級生にF1関係者がいるとは思わなんだ。。。(*^_^*)
この連休中に
サンスポに載った記事のようです。
---以下、転載---
亜久里氏、再挑戦に意欲佐藤琢磨(32)とともに“純日本”の旗印を掲げたスーパーアグリ・ホンダ(鈴木亜久里代表)が資金難でF1撤退を決めてから、6日で1年がたつ。同チームやホンダの撤退を受けて国際自動車連盟(FIA)は先週、各チームが年間数百億円をかける予算を、来季は亜久里氏がかつて求めていた金額に近い4000万ポンド(約58億円)以下にすると発表したばかり。亜久里氏は「体力的に可能なら(F1再挑戦を)やりたいよね」と前向き発言をした。
FIAは来季、3つの新チームを加え、計13チームとする計画を公表。機材の輸送費を軽減するなど個人チームの参戦を促し、すでに4団体が関心を示している。来季参戦申請の締め切りは29日。検討の時間は残されている。---------------
あれだけ「立ち上げからは2度とやりたくないね(苦笑)」
と言っていた亜久里さんですが、どうやら気が変ってきたようです(*^_^*)
ここ数年でF1は「プライベーターに優しい」規格に変わりつつあるし、
半ば、無念の撤退だったこともあります。
「今度こそ!!」との意気込みだってあると思います。
問題は「何処」とパートナーを結ぶか。。。
個人的には、やっぱり理想は「ホンダ」がいいな。
ホンダが撤退し、ブラウンGPになった事で、
元からいたホンダの反乱分子達が根こそぎ居なくなりました。(ファクトリーごと持っていかれましたが・・・)
今こそ、なんのシガラミも無い状態でホンダとタッグが組めるんじゃないかと。
本当の意味でSAF1がワークス化になって「完全体」になれるんじゃないかと思うんです。
「F1復帰は未定」と本田首脳は撤退時に言ってましたが、
やっぱホンダにはF1やってもらいたい!
ファクトリーは栃研、もしくはリーフィールドを買い戻せばいい。
BARとのパートナーシップは完全に大失敗だったけど、
亜久里さんと琢磨と組めば・・・
セナがいたあの「黄金時代」が日本人の手で復活できるはず!!
F1やらないホンダなんて、ホンダじゃない!!
是非実現してほしい!!と切に願います。
今度の日曜日4月5日朝の9時からあのドラゴンボールが帰ってきますよ!
その名も『ドラゴンボールKAI(改)』
Z放送20周年を記念して、画像をデジタルリマスター、完全鳥山明カット編集。
当時は原作に追い付く事を防ぐために、気を蓄めながら次週に行ったり、あと5分が5週分あったり、変なサイドストーリーがあったりしたんですがそれらをすべてカットして、原作に忠実なものになるそうです。
それに伴い、声も辻褄があわなくなるので、当時の声優さんたちが可能な限り再集結して再アフレコ。
SEもBGMも一新するんだそうですよ!
ドラゴンボールはオイラにとっては超リアルタイム!子供時代のすべてがドラゴンボール一色でした。
どこぞのヘボ実写映画と違って、こっちは、日本発の日本人の為だけの、本物の新しいドラゴンボールですよん!
超楽しみにしてます!
このエントリーを最近はまり出したピコルさんが気付いてくれればいいんだけど(^^ゞ